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リーフレットデザインを依頼するなら

ADG 株式会社 アドギャラリー/ロゴ


リーフレットを効果的に活用するには


フリーペーパーやリーフレットには様々なものがあります。近所のスーパーから通販で取り扱う化粧品までそのヴァリエーションは広くとても面白いものです。特に通販は遠方の顧客獲得も見込めるため、効果的に販促ツールを配布することが出来れば、大きな武器になるのではないでしょうか。こちらでは販促ツールの中でも主にリーフレットに注目して、リーフレットデザインの上手な活用方法をご紹介いたします。


• 掲載情報を厳選しよう

日常生活の中でリーフレットを必要とする時とはどんな時でしょうか。例えば、観光旅行先でホテルや空港で配布しているリーフレットをお持ちの方は多いと思います。こうしたリーフレットに掲載されている情報は、ホテルの緊急連絡先や近隣エリアの主な交通手段、日帰りで行ける観光スポットなど、とても役に立ちます。
手にとってもらえるリーフレットデザインをするなら、まずは必要な情報を厳選するところからのスタートが必要になります。まずはどんな情報を載せたいのか、次に顧客にとって有益性が高い情報とはどの情報なのかを考えながら選定していきましょう。


• デザインにはこだわりを

リーフレットはチラシやパンフレットと比べると、プレミア感を出すことができる販促ツールです。お気に入りのブランドショップに置かれているリーフレットはそのロゴに惹かれて貰っていくという方も多いようです。表紙や裏表紙のデザインは持っていてかっこ良いものであることが、愛されるリーフレットの条件です。


• 役に立つ情報ばかりではつまらない

リーフレットは三つ折り、二つ折りなどを上手く利用することで、チラシやパンフレットだとごちゃごちゃしがちな情報を見やすく整理することが出来ます。
また、掲載情報に関しても顧客に対する直接のアピールだけでなく、有益な関連性のある情報を掲載することが出来るといったその幅広さがリーフレットの良いところです。特に新聞などに折込まれているチラシなどは用が済んだら処分してしまうものですが、リーフレットは自宅でちょっとした時間に読み物として楽しむ方も多いため、掲載情報は「深く狭く」よりも「なるべく広く」の方が喜ばれる傾向にあるのではないでしょうか。



パンフレットやチラシ、リーフレットデザインは1度固定してしまうと企業様としても中々変えづらいものではないのでしょうか。しかし、こうした販促ツールは同業他社様間で似通ってしまうことも多く、企業としてのオリジナリティをアピール出来るチャンスを逃している場合もあります。企業ブランディングを一新するきっかけづくりにもリーフレットデザインのリニューアルを考えてみてはいかがでしょうか。当社が全力でサポートいたします。